Amazon Echoシリーズの選び方|全台使ってどれがおすすめか、その違いを徹底比較!

AmazonEcho一式

“更新:2019/12/1”
直近の販売状況に合わせ、内容を全面刷新しました。

Amazon Echoが正式発売されてからすでに2年経っており、そのラインナップも大幅に強化。

多くのデバイスが発売され、どれを選ぶのが最適なのか、悩む方も多いのではないでしょうか。

私はAmazon Echoシリーズを、日本で発売された全てのモデルを購入・利用してきましたので、その知識と経験を活かし、実際どれがいいの?ということを見ていきたいと思います。

▲最近ではこれにEcho InputとEcho Show 5、Fire HDも加わり完全にコレクション化(笑)

現在発売中の製品について

Amazon Echoシリーズとは音声アシスタント:Alexaが内蔵された「スマートスピーカー」または「スマートディスプレイ」のことです。

家に一台置いておくと、様々な情報を視聴できたり、スマートホームデバイスを経由して家電操作がハンズフリーにできることが特徴です。

そんなAmazon Echoシリーズは2017年11月に日本で発売されて以来、多くのラインナップがあります。

まず、Echoシリーズそれぞれの特徴をざっと紹介します。

スピーカータイプのEchoデバイス

まずはベーシックなスピーカータイプのモデルです。現行品は以下の3点です。

 EchoEcho DotEcho Plus
スピーカー2.5インチウーファー、0.6インチツイーター1.6インチ3.0インチウーファー
0.8インチツイーター
Dolbyデュアル×
外部出力Bluetooth+AUXBluetooth+AUXBluetooth+AUX
スマートホームハブ××
電源21W15W30W
サイズと重量148 mm x 88 mm x 88 mm、821g43 x 99 x 99 mm、300g148 x 99 x 99 mm、780g

Echo(第3世代)New!!

最もスタンダードなモデルなのがこのAmazon Echo。値段、スピーカーのスペック、サイズともにスピーカーモデルのEcho Dot、Plusの中間に位置する存在となっています。

この第3世代は、デザイン・スペックともにEcho Plus(第2世代)に寄せてきたモデルとなっており、音質向上を果たしています。

Echo Dot(第3世代)

Amazon Echoの廉価版とも言えるのが、このAmazon Echo Dot。音質はAmazon Echoに及びませんが、それでもそこそこな音質を誇りかつ安価。外観もコンパクトになっています。

最近では、本体に時刻などの情報を表示ができる、「Echo Dot with clock」というタイプのモデルも発売されています。

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Echo Plus(第2世代)

Amazon Echoにさらにスマートホーム機能がついたのがAmazon Echo Plus。Zigbeeという通信規格のハブが内蔵され、これに対応するスマートホーム機器と連携して音声で操作できたりします。

他にもこれのみ温度センサーを内蔵、対応スマートホームデバイスの簡単セットアップに対応しており、スマートホームの仕組みづくりに向いているデバイス。また、スピーカータイプのEchoデバイスでは音質が最も優れています。

【レビュー】第2世代Amazon Echo Plusは第1世代とどう変わった?実機比較と今後への期待

Echo Studio NEW!!

スピーカータイプの最上位モデルとして、2019年12月5日発売の「Echo Studio」もあります。Hi-Fi対応のスマートスピーカーです。

5つのスピーカーを内蔵しており、没入感のある立体的なサウンド(3Dオーディオ)が楽しめるのが特徴。

それ以外にも、置かれた部屋に合わせて部屋の音響特性を自動的に分析してサウンドを微調整する、Appleの「HomePod」のような機能や、スマートホームハブも内蔵しているまさに最上位のモデル。

「Amazon Music HD」で3Dミュージックも今後提供予定とのことです。

発売されたら、レビューしたいと思います。

ディスプレイ付きのEchoデバイス

最近はディスプレイ付きのEchoデバイスも多く出てきています。ディスプレイがあると音声だけでなく視覚的に情報が確認できる(残る)ので、あるに越したことはありません。

これらは、俗に「スマートディスプレイ」と呼ばれ、現行品は以下の3点です。

 Echo ShowEcho Show 5Echo Spot
画面10.1インチタッチスクリーン:1280×800 HD5.5インチスクリーン 960 x 4802.5インチ タッチスクリーン:480×480
カメラ5MP1MP(開閉可能)5MP
スピーカー2.0インチ×2パッシブラジエーター、Dolbyデュアルスピーカー1.65インチ 4W スピーカー1.4インチウーファー、0.8インチツイーター
外部出力BluetoothBluetooth+AUXBluetooth+AUX
スマートホームハブ××
電源15W30W15W
サイズと重量246 x 174 x 107 mm、1,755g148mm x 86mm x 73mm、410g104 x 97 x 91 mm、419g
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Echo Show(第2世代)

Echo Spotと比べると、10.1インチの大画面ディスプレイを有しており、音質もステレオスピーカー、スマートホームハブの機能も有しています。ゆえにEchoシリーズの中では最もリッチなスペック・機能性を有しており、その分高額な製品です。

【レビュー】Amazon Echo Showはどこでどう使うべきか?他デバイスとの比較とAlexaの操作感

Echo Show 5

2019年6月に発売された、最も新しいEchoシリーズです。

5.5インチディスプレイを有しており、外観は非常にコンパクトながら、音質もそこそこ良く、価格もディスプレイ付きモデルの中では最も安いので、手が出しやすく、あらゆるシーンで扱いやすいモデルとなっています。

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メモ

ディスプレイタイプの処女作:Echo Spotは現在販売終了となっています。

その他Echo端末のように使えるAlexa内蔵デバイス

Echo端末の中でも用途が特殊なものであったり、Echo端末とほぼ同じような使い勝手で利用できるものが存在します。それも番外編として合わせて紹介します。

Fire TV Cube NEW!!

Fire TVシリーズの最上位モデルであり、「Echo」と「Fire TV Cube」が合体したような端末となっています。

本体にAlexaが内蔵していることで、リモコンレスでハンズフリーにプライムビデオを再生することができるようになります。まるで、テレビをそのままスマートディスプレイ化するようなモデルですね。

それ以外にも、本体スペックが高いため、Fire TVのコンテンツ閲覧もサクサクでおすすめです。

Fire TV Cube【レビュー】Fire TV Cubeでテレビをスマートディスプレイ化|「Stick〜Echo連携」との違いなどを解説します

Fire HD 10(第9世代)

Fire HD 10にもAlexaが搭載されました。

これにはEcho Showとほぼ同等に使える「Showモード」の搭載や、タブレットでの利用時でもAlexaが利用できる「Alexaハンズフリー」といった機能が搭載されています。

設置前提であるEcho端末と違い、そもそもタブレットのため、持ち運びができたり設置場所を選ばなかったりと実用面での使い勝手はかなり良いです。

欠点はタブレット市場では格安端末であるがゆえの音質ですが、最悪は外部出力もできますし、実はEcho端末としても利用のできるデバイスです。

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Fire HD 8

Fire HD 10と同じく、Fire HD 8にもAlexaが搭載されており、「Showモード」「Alexaハンズフリー」いずれも利用可能です。

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Fire 7(第9世代)

2019年に新発売となった第9世代のFire 7は、Alexaを内蔵しているタブレットです。

ですが、Echo端末やFire HD 10のAlexaと比較すると、音声操作に最適化された「Showモード」を有していません。

「Alexaハンズフリー」はあるので、音声操作はできますがそれはあくまでもタブレットとして利用する際(Fire OS)で動作するもの。擬似的にEcho端末として利用できるくらいに留めておきましょう。

Echo Flex NEW!!

コンセントに直差しするタイプのモデルもあります。

さらに、別売りでモーション(人感)センサーやスマートナイトライトも取り付けられることで、カスタマイズ性が高いのが特徴。

これまで、Echoデバイスを設置するのが難しかった、玄関・廊下やトイレなどに設置するのが主だった使い方ですね。

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Echo Input

自宅にお気に入りのスピーカーがある場合、それをスマートスピーカー化できるEcho Inputというものがあります。

これは、簡単に言うと通常のEchoからマイク部分だけ独立させた(スピーカー部分を取り外した)Alexa端末です。

スピーカー部分がないため、廉価版のEcho Dotのさらに半額程度となっており、薄型になっているのがポイントです。

AUXとBluetoothによる出力に対応しており、通常のスピーカーのみならず車のオーディオシステムに接続したりヘッドフォンに接続したりと色々な使い道があるのが特徴。

呼びかけ機能などのコミュニケーション関連機能が利用できないといった欠点はありますが、これもEcho端末としてオススメの一つです。

どれを選ぶ?実際の利用観点から選ぶ際のポイントを解説

ここからは、Amazon Echoシリーズを選ぶ上で重要なポイントをチェックしていきます。

頭脳であるAlexaの性能はほぼ変わらない

まず重要なポイントとして、全モデル内蔵されているAlexaの認識精度や応答レスポンスなど、性能面の差異はありません。どのモデルでも同じように使えます。

同様に性能に最も影響が出てきそうな集音力ですが、こちらも検証した所、Echoシリーズとしてはほとんど差異はありません。マイク搭載数もあるかもしれませんが、Amazon Echoの特徴であるビームフォーミング技術がどのモデルにも採用されているためでしょうか。

ただ、注意点として、スピーカータイプのものは当然「画面利用スキル」が使えなかったり、そもそもEchoデバイスではないFire HDは、とても便利な「会話継続モード」が利用できなかったり、スキルの呼び出し方が特殊(後述)だったりと一部使えない機能があることには注意です。

大きな判断ポイントは「音質」【全台比較動画あり】

Amazon Echoシリーズの各モデルで最も大きな違い、価格差が出るところはずばり本体の音質です。

全台聴き比べしたところ、特に低音域の差が大きいです。廉価版は全体的に音の厚みがありません。

ただし、Echoシリーズは全てのモデルでBluetoothや3.5mmステレオジャック接続による外部出力が可能です。ここで、もしお気に入りの外部スピーカーをお持ちの方であれば、Echo DotやEcho Inputを購入した方がおトクといえるでしょう。

これについては文字で述べてもしょうがないので、動画にまとめました。以下の通り生音収録しましたので、こちらをご確認ください。

▲イヤホン・ヘッドホン推奨。ただ音楽を垂れ流しているだけですが、雰囲気を掴んでいただければ幸いです。

上記動画から5段階評価すると、個人的には以下のような感じです。

各デバイスの音質簡易評価
Echo Dot
(3.0)
Echo
(4.0)
Echo Plus
(4.0)
Echo Plus×2(ステレオ)
(5.0)
Echo Spot
(2.0)
Echo Show
(4.5)
Echo Show 5
(3.0)

ここでポイントとなるのは、廉価版となるEcho DotとEcho Show 5でもそれなりに満足できるという点です。特にEcho Dotは第2世代→第3世代の刷新で大幅に音質が強化されたので、これでもそこそこ楽しめるようになっています。

音質が最も良いと感じるのは、Echo Plus×2によるステレオ再生です。さらに現在では販売終了(Amazonストアから消えている)となってしまったEcho Subを組み合わせることによって、2.1chステレオ再生が楽しめます。これが最も迫力のある音楽を楽しめます。

また、単体利用ではスピーカー専用モデルではなく、実はEcho Showが最も迫力のある音質を楽しめます。これは360度サラウンドスピーカーのようにモノラル再生が基本となるスマートスピーカーの中で、唯一ステレオ再生に対応していることが大きいです。

上記結果から音質を最重要視するのであれば、Echo Plus×2またはEcho Showをオススメ、ですが特にこだわりがなければEcho Spot以外は結構頑張っているといった印象です。

ディスプレイはあるに越したことはない

上記に示したとおり、最近ではスピーカータイプのものだけでなく、ディスプレイつきのモデルも多く発売されています。

スピーカータイプでももちろん話しかけて色々な問いに答えてくれるのですが、ディスプレイがあることで、Alexaが聴覚だけでなく、視覚的にも様々な情報を与えてくれます。

Echo Show 歌詞
▲例えば、音楽であれば歌詞を表示してくれます。
echo show 買い物
▲買い物の際は、商品画像と文字で価格情報が表示されたほうが安心感がありますよね。
Echo Show 5 スキル
▲画面付きスキルが利用できるのも大きいです。

ディスプレイに情報が表示されることによって、情報が理解しやすいこと頭に残りやすいこと。これら2つが大きなメリットです。

アレクサを使わなくても、スピーカー兼情報表示ディスプレイのようにも利用できますしね。

よって、個人的には音響的な使い方に特化しないのであれば、アレクサの良さを最大限活かすために、ディスプレイ付きのタイプをオススメします。

スマートホームハブはあまり重要ではない

Echo Plus、Echo Showの大きな特徴は、スマートホーム機能があることです。これは、スマートホーム系のデバイスをインターネットに接続するためのネットワークハブ装置(インターネット接続でいうところのWi-Fiルータのようなもの)を内蔵しています。

例えばスマートホーム系のデバイスで有名な「Philips Hue」は、電球の中にWi-Fiモジュールを内蔵していないため、「Hueブリッジ」というネットワークハブを経由してインターネットに接続(Alexaで操作)できるようになります。

このHueブリッジを代替するのが、Echo PlusやEcho Showに内蔵されている「スマートホームハブ」というものです。スマートホームデバイスとの間は、Zigbeeという通信規格で接続されます。

このZigbeeという規格は、ざっくりいうと、Bluetoothとほぼ同等のものと捉えてください。厳密に言うと、Zigbeeは安価で消費電力が低いという特徴を持っており、小型で常時稼働する性質のものが多いIoTデバイス、つまりスマートホームデバイスに向いた通信規格となっています。

で、ここからが問題なのですが、Zigbee規格に対応しており、かつAlexaに対応した製品は、Amazon Echoが発売後約2年経った現在でも、日本で流通しているものはほとんど存在しません。唯一普及レベルに達しているのはスマート照明のPhilips HueとIKEAのTRÅDFRIくらいです。

これらをセットで導入したいと言う方にはこのスマートホームハブ機能を有するオススメなのですが、純正ハブと比較して機能が一部制限されたり、これを代替できるものはたくさんあります。

例えば、ハブなしでインターネット接続可能な「TP-LinkスマートLEDランプ」、「アイリスオーヤマのシーリングライト」、既設の照明器具が赤外線リモコン式のものであれば、Nature Remoなどのスマートリモコンを導入したりすることが可能です。

Alexaとセットで利用できそうな製品は、現状BluetoothやWi-Fiといった、圧倒的に互換性の高い通信規格での操作が多くの機器に採用されており、現状のスマートホームデバイスはほぼこの接続方法で間に合っているといった感じです。

私はHue・TRÅDFRI×Echo Plusも導入していますが、現状スマートホームハブを購入検討される方は、事実上電球照明をスマート化したいという方に限定されるといっても過言ではありません。

逆に言えば、上記のような電球照明をセットで導入検討されている方は、別途ハブの購入や設置をする必要がないため、お得かつ楽に導入が可能です。

この機能が気になる方は、周辺機器も含め検討されると良いでしょう。

【番外編】Fire HD 10はEcho端末に引けを取らない上に潰しが効く

この記事はEchoの選び方の記事ですが、実はFire HD第7世代(2017年モデル)は、最近のバージョンアップでAlexaを搭載しており、画面付きEchoデバイスとほぼ同様の利用ができます。

同時に当然タブレットとしても利用できることから、Echoデバイスが自分に合わなかったとしても電子書籍閲覧とかPCライクな利用とかもできるので潰しが効きます。

ちなみにこのFire HD 10は「Showモード」と「Alexaハンズフリー」という機能を有しており、前者によってほぼEcho端末のように利用できるだけでなく、後者によって通常のタブレットと同様に「Amazonアプリ」といった両方の機能・コンテンツを利用することができます。

加えてFire HDはそもそもモバイル端末であるため、持ち運びができたり、汎用電源の「MicroUSB」が利用できたり、コードレスで壁などに容易に設置ができたりと実用面でのイライラポイントが少ないデバイスです。

Alexaスキルの利用方法が特殊だったり、ややマイク感度が悪い、一部機能が使えないなどの制限事項がありますが、それでも上記の点で大変使い勝手が良いです。詳細は以下の記事に纏めていますのでご参考ください。

Fire HD 8・10がAlexa(ハンズフリー・Showモード)対応で劇的に進化!Echoより良いかも

一方これより廉価のFire 7もAlexa搭載の新モデルが出てきましたが、これは冒頭で紹介した通り、音声操作でEcho端末とほぼ同等の操作感となる「Showモード」を有しておらず、純正Echoと比べると使い勝手が劣りますので、(※Alexaハンズフリーは利用できます)Alexaメイン利用のデバイスとしてはあまりオススメできません。

結論

ここまで述べてきた点から、購入する際は以下の観点で選ばれるとよいかと思います。想定されうる観点から、どれがいいかを纏めます。

Echoの選び方まとめ

番外編:Amazon Echoと合わせて導入したい製品・サービス

Echoシリーズをよりよく活用するために、合わせて導入したい製品サービスについてもご紹介します。

Amazonプライム(とその特典で利用できるサービス)

もうこれは説明するまでもありませんが、Amazonが誇る便利でオトクなサービス群を3,900円/年(400円/月)で利用できるものです。Echoを買う人はすでに加入されている方も多いかと思います。

これは様々な特典がついており、Echo端末をフル活用するにはマストといっても過言ではありません。詳細については以下の記事で解説していますので、合わせてご参考ください。

Amazon Echo(Alexa)を利用する上で欠かせない「Amazonプライム」のサービス

スマートリモコン

Amazon Echoと連携して、赤外線リモコン式家電の操作が話しかけるだけで可能となるデバイスがあります。それが、スマートリモコンというものです。

これにより、単にAmazon Echoに話しかけて音楽を聞いたり、調べ物をするというだけでなく、家にある従来家電も赤外線リモコン式であれば、すべて音声操作対応にすることができるのです。

例えば話しかけるだけでテレビをオンオフ、チャンネル変更やエアコンのオンオフ温度設定などですね。ハンズフリーで操作できるので生活がかなり便利で楽ちんになります。

個人的にAmazon Echoに限らずスマートスピーカーを利用する上でほぼ必須ともいえるほど実用性が高く便利なものなので、合わせてご紹介しておきます。

このスマートリモコンによって、Amazon Echoの使い道が大幅に拡張され、スマートホームライクなちょっと未来的なお部屋まで作ることができるのでオススメです。

以下のリンクで、Amazon Echoと組み合わせるスマートリモコンはどれがオススメかを詳細に比較していますので、興味のある方は合わせてご確認ください。

AmazonEcho_スマートリモコンAmazon Echo(Alexa)と連携するのに最適なスマートリモコンを徹底比較

その他

Amazon Echoはスキルや対応製品と連携することで、あらゆる使い方が可能となります。連携できる製品については、以下の記事でまとめていますので、興味のある方はご参考にしていただければ幸いです。

Amazon Echo Smart HomeAmazon EchoやGoogle Homeと連携できるおすすめガジェット14選

おわりに

さて今回は、Amazon Echo購入指南ということで記事にしてみました。当サイトでもAmazon Echo〜特にスマートホームを構築するための記事を多く掲載していますので、興味のある方はぜひご確認いただければと思います!

Amazon Echo(Alexa)でできること〜基本から応用まで一挙紹介!

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